どこから湧き上がる

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テッパンの流れでは、ありませんが、
ロウニンアジの群れがどこにいるのかは、熟知しております。

問題は、どのようにアプローチをかけるかにかかってきます。
非常にじれったく、近づくと離れると、微妙な距離を保たれます。

それ以上にダッシュをかければ、あさっての方向へ行ってしまうので
優しく優しく追いつめます。先端へ!

先端に近づいてくるとロウニンアジの群れは行き場をなくしてまっさかさまに落ちます。
ここからが腕の見せ所。

どこから湧き上がってくるのでしょうか。
本日は、!!!

rouninnaji2013-11222.jpg rouninnaji2013-11221.jpg rouninnaji2013-11223.jpg

一斉に湧き上がってきます。
この密度の濃さがポイントです。

午後は、ドロップオフをのんびりと流します。

taimai2013-1122.jpg

タイマイが多かったです。

11月22日のポイント

早朝 ペリリューコーナー
1本目 ペリリューエキスプレス
2本目 ペリリューエキスプレス
3本目 ペリリュードロップオフ

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

来る日も来る日もロウニンアジの群れを狙い続けます。

早朝、いい感じの流れです。
テッパン!!!

カットの少し先から入ります。
すぐにロウニンアジの群れが見え始めます。

先端に追い込みますが、なかなか湧き上がってきません。。。。
待ちますが、本日は、時間切れ。
残念です。

日中時は、カットからコーナーの流れです。
無理にロウニンアジの群れを追わず、マクロにふります。
アンティアス#2です。

heruhuricchi2013-1121.jpg

ヘルフリッチです。

そして、キャンベックでは、ペリリュー発のキラメルです。キラキラ、メルヘンチックです。
また、ペリリュー初でもあります。

ginngahaze2013-11211.jpgginngahaze2013-11212.jpg

11月21日のポイント

早朝 ペリリューコーナー
1本目 ペリリューカットからコーナー
2本目 アンティアス#2
3本目 ペリリュードロップオフ
4本目 キャンベック

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

ペリリューの攻め方

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ロウニンアジの群れがどこから湧き上がってくるのかが重要。
ただ群れを見つけて、突っ込むのは誰でもできます。
ここがペリリューのガイドの腕の見せ所にもなります。

そして、流れは味方してくれます。
流れの強弱はありますが、一日中ずっとテッパンの流れです。
チャンスが来た時には、必ず!!!射止めます。

慎重に攻めるが時には大胆に!

湧き上がってくる瞬間から真正面、上から攻めます。

rouninnaji2013-11201.jpg rouninnaji2013-11202.jpg rouninnaji2013-11203.jpg rouninnaji2013-11204.jpg

先端に向かう途中は、カメも流れに流されずと必死です。

kame2013-1120.jpg

11月20日のポイント

早朝 ペリリューカットからコーナー
1本目 ペリリューカットからコーナー
2本目 ペリリューカットからコーナー 
3本目 ペリリューコーナー
4本目 秘密の場所

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

たまには

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早朝、流れは、ゆっくりとカットからコーナーへの流れです。
すでに、満月を過ぎ、バラフエダイはいないですが、カットからコーナーへ流します。

フィンキックをしないでもちょうどいい感じで進む流れです。
エッジには、グレイリーフシャークが悠々としています。

ほどなく、先端到着。
沖を見ながら、ENDO岩へと進みます。

途中、沖にはブラックフィンバラクーダがいますが、ENDO岩が見えてくると
まずは、コバンザメが2匹うろうろ。
という事は、何かいます。
もっと近づきます。

ootenjikuzme2013-1119.jpg

オオテンジクザメです。
本当にこのENDO岩が好きのようです。

日中時は、ロウニンアジの群れを狙う予定でしたが、
流れがきついカットからコーナーの流れです。
無理をせずに、ドロップオフ、アンティアス#2、オレンジビーチを潜ります。

まずは、ヘルフリッチ×2。

heruhu2013-1119.jpg

ペアっていいですね。

ゲメリス方面では、あまり見ないレモンスズメダイ。

remonnsuzumedai2013-1119.jpg

バックに緑を生えます、イエロードワーフゴビー。

yellowdwraf2013-1119.jpg

ついつい、ダイビング時間が1時間を超えてしまいます。
たまには、マクロの日も楽しいペリリューです。

11月19日のポイント

早朝 ペリリューカットからコーナー
1本目 アンティアス#2
2本目 オレンジビーチ
3本目 ペリリュードロップオフ

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

湧き上がるその瞬間

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バラフエダイの放精放卵、ピークを迎えています。 先日違う点は、非常に流れていることです。 沖には、出て行けず、エッジにしっかりと身を隠します。

沖からバラフエダイの群れを突き抜け出てきます、ブルシャーク。

bull2013-1118.jpg

上空では、白濁した放精放卵が一気に流れに乗っていきます。 大爆発的な放精放卵です。

日中時も安定してエキスプレスの流れです。 強弱があるのでロウニンアジの群れがいる場所も変わってきますが 基本は一緒。湧き上がってくるロウニンアジの群れ、狙います。

rouninnaji2013-11182.jpg rouninnaji2013-11183.jpg rouninnaji2013-11184.jpg rouninnaji2013-11181.jpg

湧き上がってくるときは、ロウニンアジの密度が違います。その瞬間にかけます。

そして、上がり際には、きついダウンカレント。

down2013-1118.jpg

最後まで気が抜けません。

11月18日のポイント

早朝 ペリリューコーナー
1本目 ペリリューコーナー
2本目 ペリリューコーナー
3本目 ペリリューカットからコーナー

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

覆いかぶさる

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バラフエダイの放精放卵、盛り上がっています。
まさにお祭り、バラフエ祭です。

先端に集結し、龍のごとく動き、そして沖に向かって
放精放卵を始めます。

barafuedai2013-1117.jpg

そして、その瞬間からあたりがだんだんと白濁してきます。
放精放卵の勢いが分かります。

その白濁した中には、ブルシャークがうろうろといつでも攻勢をかけられるように
準備しています。

上空では、ロウニンアジの群れがバラフエダイの群れに覆いかぶさります。

rouninnarahue2013-1117.jpg

もうぐちゃぐちゃです。

そして〆には、その覆いかぶさったロウニンアジの群れが
今度は、足元から湧き上がってきます。

rouninnaji2013-1117.jpg

日中時は、安定してカットからコーナーの流れです。
俗にいう、ガイド泣かせの流れです。
ロウニンアジの群れを狙うのは、難しそうです。

ペリリューカットには、まだまだバラフエダイの群れいます。

barahuedai2013-1117.jpg

11月17日のポイント

早朝 ペリリューコーナー
1本目 ペリリューカットからコーナー
2本目 ペリリューカットからコーナー
3本目 ペリリューカットからコーナー

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

バラフエ祭、開催中です。
人間の視野の限界を通り越す量のバラフエダイが群れています。

早朝、バラフエダイは、放精放卵へと向かいますが、
数は、十分すぎる量がいるのですが、
放精放卵が爆発的に行われたかという点では、疑問。。。
周りが白濁していくまもなく、さっさとお帰りになる感じです。

ブルシャークは2匹いましたが、沖をから狙いを定めます。

bull2013-1116.jpg

日中は、カットからコーナーの流れが入っている時間帯には、
カットで群れているバラフエダイは、流れに身を任せ、非常に気持ちよさそうです。

barafuedai2013-11161.jpg

時には、久しぶりにテッパンの流れも入っています。
その時には、バラフエダイとロウニンアジの群れが混じり合います。

barahuerouninn2013-1116.jpg

そして、先端へ追いこんだロウニンアジは、一気に反転して
攻勢をかけていきます。
我々ダイバーも怯みません。一気に行きます。

rouninaji2013-11162.jpg rouninaji2013-11161.jpg

11月16日のポイント

早朝 ペリリューコーナー
1本目 ペリリューカットからコーナー
2本目 ペリリューカットからコーナー
3本目 ペリリューカットからコーナー

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

手を伸ばせば

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ロウニンアジの群れに寄りたい!!!
やはり、流れは必要です。流れは味方、見方です。

ペリリューコーナー棚上、非常に流れています。
ぶんぶんです。あっという間に、棚のエッジに隠れますが、、、、

本日は、テッパンではありません。
手堅くいきたいところですが、もう一押しの流れが入っていないのです。
強弱ではなく、もう一押しの片方の流れが逆とでも言いましょうか。

ペリリューカットとコーナーの間です。
前方から冷たい水も押し寄せてきます。
25度!!久しぶりです。
水温の差がはっきりとラインで出ます。もやもやが、かかっています。

その逆の流れに向かってロウニンアジの群れ全快です。
手を伸ばせば触れそう、いや、触れます!!

roninnaji2013-11151.jpg roninnaji2013-11152.jpg roninnaji2013-11153.jpg

流れに向かってロウニンアジの群れも必死に泳ぐので、群れの密度が高くなります。

午後はゲメリス遠征です。
まずは、ジャーマンチャネルです。

潮はいい感じで上げてきているので、捕食を狙っていきますが
心配な点は、風が強いことです。
これでは、水面が押されてしまうような、、、気がかりです。

エントリーしてまずは、フィッシュボールを探します。
クマザサハナムロ、イスズミ、マダラタルミが入り乱れます。

その沖には、

manta2013-1115.jpg

この向かってくる感じがたまりません。
大きな口を開けて、たっぷりです。

サンセットブルーコーナーでは、この時間ならではのものを狙います。

kurohiraaji2013-1115.jpg

クロヒラアジの群れです。
夕方のブルーコーナーの定番です。

11月15日のポイント

早朝 ペリリューコーナー
1本目 ペリリューコーナー
2本目 ペリリューカットからコーナー
3本目 ジャーマンチャネル
サンセット ブルーコーナー

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

優しく優しく

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じれったい。。。
いくつになっても、、、ではなく、ロウニンアジの群れです。
見つけた!といっても、流れが微妙なため、
その距離を埋めることがなかなかできません。

見えるか、見えないかのその距離、隙間を埋めることが重要です。

あきらめずに、追います。
決して、プレッシャーをかけずに、優しく優しく追うという感じではなく、
お互いに距離を縮める感じです。

そのような優しい言葉は、距離が近づいていまえば、こっちのもの!!!
行きます!!!ばっくっと!!!

roninnaji2013-11143.jpg roninnaji2013-11144.jpg roninnaji2013-11141.jpg roninnaji2013-11142.jpg roninnaji2013-11145.jpg

ロウニンアジの群れが現実を知った時に、散っていきます。

roninnaji2013-11146.jpg

11月14日のポイント

早朝 ペリリューエキスプレス
1本目 ペリリューエキスプレス
2本目 ペリリューカットからコーナー
3本目 オレンジビーチ

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

乾季宣言2013

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台風はペリリューには被害は全くございませんでしたが、
パラオの北側カヤンゲルは大変な被害だそうです。

台風後は、安定して東の風が吹いていります。
ここにて、乾期を宣言します。

若干のペリリューエキスプレスの流れです。
流、潮は当たってはいるのですが、たりません。もっともっとです。

エキスプレス側からエントリーします。

どこ?どこ?どちらにいらっしゃいますか?
ロウニンアジの群れ、くまなく探します。

やはり先端付近です。
ENDO岩沖です。

rouninnaji2013-11131.jpg

さぁ、行きましょう!!

rouninnaji2013-11132.jpg

群れの上部から攻めます。

rouninnaji2013-11133.jpg

満月に向けて、数も増えてきています。

ロウニンアジの群れを真正面から攻めることのできるてっぱんの流れ待っています。

11月13日のポイント

1本目 ペリリューエキスプレス
2本目 ペリリューエキスプレス
3本目 ペリリューカットからコーナー

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

ガイド泣かせの流れ

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早朝からずーーーーーと流れが、カットからコーナーの流れです。
この流れ、ロウニンアジの群れを当てるのは、非常に難しい流れです。
困ったものです。

カットの沖からエントリーして、カット付近のアップカレントに気を付けながら
カットに近づきます。

ギンガメアジが近づいてきたりと魚群は濃いです。

ginngameaji2013-1104.jpg

少々、カットで止まります。

先端付近まで流します。

先端では、一番潮が当たっているのでしょう。
海底の砂が巻きあがって、煙幕がかかっているようです。

その先端沖では、マダラトビエイがいます。

madaratobiei2013-1104.jpg

そして、その足元には、少々のロウニンアジです。
この流れでは、限界です。

パラオに、台風31号が近づいております。
何も被害がないことを祈ります。

11月4日のポイント

早朝 ペリリューカットからコーナー
1本目 ペリリューカットからコーナー
2本目 ペリリューエキスプレス
3本目 ペリリューカットからコーナー

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

エイな一日

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チャンスは早朝にあり。

早朝、ペリリューエキスプレスが流れています。
このチャンスは、逃しません。貴重な貴重なチャンス到来です。

まずは、流れの当たらない場所からエントリーです。
もう、ちょっと進めばそこからは、棚外に持って行かれる払い出しの流れです。
うまくエッジを使って隠れて先端へ進みます。

その沖に持って行かれるダウンカレントが彼らはお好きです。
ロウニンアジの群れ。

我々ダイバーは、先端へ押し込もうとしますが、彼らは、必死に抵抗します。
隙させあれば、ダイバーをすり抜けて、戻ろうとします。

一瞬でした、その先に、カマストガリザメが旋回しています。
その体つき、すぐにわかります。

と同時にロウニンアジ群れに逃げられてしまいます。

rouninnnaji2013-1103.jpg

後姿です。

日中時は、相変わらずのカットからコーナーの流れです。

down2013-1103.jpg

結構ダウンカレントが強いのです。

先端付近では、マダラエイが遊んでくれました。
ずーっとペリリューコーナーに居ついてる個体です。

madaraei2013-11032.jpg madaraei2013-11031.jpg

午後はロングエキスプレスへ。
エントリーしてすぐにカスミアジの群れと、ホワイトテールウィップレイです。

whitetail2013-1103.jpg

エイな一日です。

新月時は、たくさんの魚の種類が群れて、わくわくします。

11月3日のポイント

早朝 ペリリューカットからコーナー
1本目 ペリリューカットからコーナー
2本目 ペリリューエキスプレス
3本目 ロングエキスプレス

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

流れは重要

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こんなにも気合を入れて潜っているのに。。。。
ペリリューコーナーは、締りが悪いようです。
全然、流れてきません。
日中時は、カットからコーナーのガイド泣かせの流れ。

何とか、午後一の時間でも、
すごく弱くエキスプレスの流れです。
テッパン来ません。。。

このような時は、ガイドの意地です。
どのようにしてロウニンアジの群れをお見せするのか。

通常よりかなり遠い場所からペリリューエキスプレスの
エッジをすべて流すかのように
くまなく、隅々まで、全精神力を使って潜りましょう。

居ません。いません。。。。。。
本当に困りました。

すでに先端に到着。
こんなにも探したのに。。。。。
流れは重要です。

と、あきらめかけ浮上しようとしたところ
足元からキラキラが。。。こっちに向かってくるではありませんか!!!
本日、すべてのロウニンアジへの想いをこめて、行きます。

rouniannaji2013-11023.jpg rouniannaji2013-11022.jpg rouninnaji2013-11021.jpg

11月2日のポイント

早朝 ペリリューエキスプレス
1本目 ペリリューカット
2本目 ペリリューカットからコーナー
3本目 ペリリューエキスプレス
4本目 ペリリュードロップオフ

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン

11月スタート

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今日から11月スタートです。
日本では、朝夕冷え込む季節になり秋が深まっているようですね。
ペリリューでは、乾期の北東の風が吹き始めております。

本日のペリリューコーナーは、カットからコーナーへの流れ。
ロウニンアジの群れは難しそうです。。。

そのテッパンの流れが来た時に必ずや、ロウニンアジの群れ、射止めましょう。

のんびり流すのもいいものです。

午後は、ペリリュードロップオフを流します。
かなりの勢いで流れています。ところどころ止まりながらゆっくり進みます。

棚外ばかり気にして潜っていますが、
狙いは、棚上に居ます。

kobannaji2013-1101.jpg

コバンアジの群れです。

水面近くにいるので、非常に寄りづらいです。
こっちへひらひら、あっちへひらひらと狙いが定まりません。

カスミアジの群れは、足元を高速で駆け抜けていき、写真には難しかったです。

11月1日のポイント

1本目 オレンジビーチ
2本目 ペリリューカットからコーナー
3本目 ペリリューエキスプレス
4本目 ペリリュードロップオフ

本日もお疲れ様でした。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。

ライン
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